倉沢敦美の息子キワとニキ、娘ケイナ(深イイ話に出演)の名前の由来!

ども、管理人CoCoです。

あ~、つ~、み!
あ~、つ~、み!

よびすてにして~♪

でおなじみの
倉沢敦美さんのお子さんたちが注目されていますね。

Σ(・□・;)
おなじみどころかご存知ない!

倉沢敦美のソロデビュー曲、
「プロフィール」でしょうが!

管理人CoCo
ま、存じ上げない、
でしょうね。

オーストラリア人の男性と結婚したとか、
ドバイに住んでいるとか、
もうけっこう前の話ですが、
今でも話題になるんですね。
ケイナ,倉沢敦美

つか、お子さんが
男の子たちはイケメンだし、
女の子はめちゃかわいいし。

興味津々(きょうみしんしん)ですよね?

つーわけで、さっそくチェックだ!

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倉沢敦美のプロフィールをチェック!(歌のタイトルの方じゃありません)

倉沢敦美さんのプロフィールをチェックしておきます。

でも、これも冒頭の

管理人CoCo
あ~、つ~、み!

に反応できた人には不要かもしれません。

冒頭にちょっと話題にした
倉沢敦美さんのアイドルとしてのソロデビュー曲は
「プロフィール」という曲で、
その中で”1967年4月生まれ”とか
自己紹介をしてたんです。

ま、いいか。

倉沢敦美さんは1982年に欽ちゃん(萩本欽一さん)の人気番組
『欽ちゃんのどこまでやるの!?』(欽どこ)で
番組内の”欽ちゃん一家”の子供役でデビューしました。

欽ちゃんがお父さん、
お母さんは真矢順子さん、
倉沢敦美さんは高橋真美さん、高部知子さんと3人で
のぞみ、かなえ、たまえ という三つ子の役でした。

管理人CoCo
のぞみが高部知子さん、
たまえが高橋真美さんで、
倉沢敦美さんはかなえちゃんでしたね。

そうそう、
この三つ子、のぞみ、かなえ、たまえは
設定の上では
あの!見栄晴くんの妹なんですよ~。

あんなお兄ちゃんやだ~www

さて。

そんな感じで
家族ウケのする国民的スターになった、
倉沢敦美さんですが、
欽どこ出演後にアイドルとしてソロデビューしました。

その後だんだんフェードアウト・・・

と思っていたら、いつのまにか
現在のオーストラリア人の旦那様とお知り合いになったようです。

出会いは倉沢敦美さんの地元、
神奈川県相模原市のとあるジム。

何でも倉沢さんの方から話しかけたらしいっす。

管理人CoCo
お~、逆ナンですな~。

5年後に結婚!
オーストラリアに移住しました。

旦那さんは超インテリらしいです。

石油関連会社で働いている旦那さんの仕事の関係で、
2011年からお金持ちの国ドバイの
お金持ちが集まる街、パームアイランドに住んでいます。

すごいなぁ・・・

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倉沢敦美の息子たち(キワくんとニキくん)や娘(ケイナちゃん)もアイドル並み!しかもアイドル志望だとか。名前の意味にも興味がある!

倉沢敦美さんには3人のお子さんがいます。

もちろん、全員ハーフです。

いちばん上のお兄ちゃんがニキくん、
オーストラリアに留学中だそうです。

2番目が女の子でケイナちゃん。

テレビにも出ているのでご存知かもしれませんが、
メチャかわいいっす。

管理人CoCo
ちょっと丸顔でファニーフェイスなところとか、
どことなくミランダ・カーに似ている気がしませんか??

一番下がキワくん、
日本の人気特番テレビでおなじみの
SASUKEに出たいんだって。

The Bros

Kaynaさん(@k_ayna)が投稿した写真 –

3人ともメチャモテるだろなぁ・・・

と。

名前がちょっと変わっていますよね。

外国の方だとフツーかもしれないけど。

で、一応調べてみました。

あってるかわかりませんが、一応ご報告。

Niki という名前は ”勝利”を意味するそうです。

Kayna スコットランドで女性につける聖人の名前です。
 さすがお父さん(ジェームスさん)がオーストラリア出身なだけありますね。

Kiwa ポリネシア神話の甲殻類の女神がKIWAという名前ですが・・・
 これはさすがに違うでしょうね。
 神様とはいえ、女神だし、しかも甲殻類の神様ってどんなんww

そう考えると、3人とも言葉の意味というよりは、
名前のひびきでつけたのかもしれませんね。

かれとぴ編集後記

イケメンボーイズの進路はわかりませんが、
2016年10月放送の「深イイ話」の中では、
お嬢さん=ケイナちゃんは
日本の芸能界に興味があるそうですから、
ここ1~2年のうちに日本でデビューするのは
まちがいないでしょう!

ケイナちゃんはどうやら
にこるんのツイッターをフォローしているようだし、
プロポーションや雰囲気からして、
アイドル、シンガーというよりは
モデル⇒バラエティタレントというのが
かれとぴの見解です。

日本デビューが待ち遠しいですね。

息子さんたちもその気になれば、
タレントとしていけそうではありますが、
あまりその気はなさそうな感じです・・・

残念!

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最後までお読みいただきまことにありがとうございます。

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