芳根京子の朝ドラぺっぴんさんがかわいい!表参道高校合唱部やCMで注目。


ども、管理人CoCoです。

実力派の若手女優がまたひとり
ドリームチケットを手に入れましたね。

今回ご紹介するのが
この芳根京子さんです。
芳根京子,べっぴんさん

芳根京子さんは
NHK朝のテレビ小説「べっぴんさん」で
主人公のすみれ役に選ばれました。

最近ではTBSドラマ
「表参道高校合唱部」(通称:オモコー)で
主役の香川真琴役を熱演されていたのが
記憶に新しいですよね?

実は芳根京子さんって
調べれば調べるほど
驚きのウラ話が出てくる、出てくる!

今回はそんな芳根さんの魅力を
コンパクトに!
でも情報満載で!
お伝えしていきましょう!!

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芳根京子ってどんなひと?プロフィールをチェック!

さっそく芳根京子さんについて
調査を開始しますが、
まずはプロフィールのおさらいから。

芳根京子(よしねきょうこ)
(本名同じ)

管理人CoCo
名前の由来は

”世界のどこに行っても
東京で生まれた子と
言えるように”

だそうです。

おぉ!世界戦略!!ww

1997年2月28日生まれ 東京都出身
身長:159㎝ 体重:非公開

所属:ジャパンミュージックエンターテインメント
 (JME)

管理人CoCo
JMEは
名前のとおりアーティストも
多く所属しています。

鈴木雅之さん、桑野信義さん、
篠原涼子さん、上地雄輔さん
などがいます。

若手では
千葉雄大さんもJME所属なんですね。

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芳根京子が芸能プロダクションに所属した驚きのきっかけは??

芳根京子さんがデビューしたきっかけは
スカウトだったそうです。

高校1年生のときに
友達の誘いで行った上地雄輔さんのライブ会場で
声をかけられたんですって。

それで上地雄輔さんと同じ事務所なんですね。

管理人CoCo
ライブ会場でスカウトされるって
あまり聞かないですよね。

芳根京子さんのイメージからして
おそらくそんなに派手な格好ではなかったでしょうから、
それだけ素材が光っていたんでしょう。

実はそれまでも何度か
スカウトされたことはあったそうです。

でもあまり芸能界に興味もなく、
人見知りだったこともあって
断っていました。

そんな芳根京子さんが、
なぜ上地雄輔さんのライブ会場でのスカウトを
承諾したかといえば!!

管理人CoCo
上地さんの熱烈ファンだったから??

同じ事務所に入りたかった??

なんて考えちゃうところですが、
実は違うんです。

上地雄輔さんのライブに行く少し前、
高校の文化祭の出しものとして
友達と映画を作ったそうなんですが、
脚本、演出もやったその映画が評判が良くて
映画作りに興味がわいちゃったんですって。

そのタイミングでスカウトをされたもんで、
本物の映画やドラマの制作現場ってどんなだろう?って、
事務所入りをすることにしたようです。

めずらしいケースですよね。

管理人CoCo
だいたい裏方さんに興味がある人は
なかなか女優さん、
しかも主演をするような女優さんには
ならないと思うんですが。

どんな心境の変化があったのでしょう?

芳根京子が本気になった!オーディションで業界から嫌がられ始めた?!

芳根京子さんは業界で恐れられている存在だと言います。

それは芳根京子さんが本気を出したかららしいのですが。
ちょっとその辺の事情を調べてみましょう。

事務所に所属して1年くらいは
言われたことをこなすだけだったそうです。

高校卒業後の進路も
”料理の専門学校に行こうかな”
くらいしか思っていなかったんだとか。

それが1年くらいたって
マネージャーさんと”今後どうする?”
みたいな話になった時、
急にスイッチが入っちゃったらしいです。

芳根京子さんは、
それから人が変わったように
役者の仕事に真剣に向き合いはじめたみたいなんですが、
その結果ライバル達から恐れられるようになりました!

というのも

芳根京子さんには
圧倒的な存在感があり、
受けるオーディションの
ほぼ全てで役を勝ち取るそうなんです。

管理人CoCo
ライバル事務所の関係者
(特にライバルのマネージャーさんたち)は
”芳根京子さんがいると
自分たちは負けてしまうから
オーディションでは会いたくない”
と思ってるんですって!

なんかリアル版「ガラスの仮面」っすねぇ。

芳根京子,ガラスの仮面

芳根京子、オーディションでの驚愕エピソードとは?他人を魅了するチカラ!

芳根京子さんのオーディションでの
他を圧倒するチカラとはどんなものなのでしょうか?

芳根京子さんがオーディションで
そのチカラを発揮したときの
エピソードがあります。

それは初主演となったドラマ「表参道高校合唱部」の
オーディションでの出来事でした。

通常3次くらいで終わる審査が
8次くらいまであったそうです。

回数も多ければ、台本も同じ。
毎回同じ芝居をしていました。

7回目くらいで
審査の人に”どういう芝居をしたらいいか”
質問したそうです。

それでも”好きなように”という返答だったので、
インパクトを与えるために、
泣くシチュエーションじゃないにもかかわらず
思いっきり号泣する演技を披露したんです。

それが功を奏してか、
みごと1,000人というオーディション参加者の中から
主役に選ばれました。

芳根京子,べっぴんさん

管理人CoCo
フツーできないですよね?

だって泣く場面じゃないんですから。
でも、それができちゃうのが
芳根京子さんなんですね。

そりゃライバルも白旗をあげますね。

かれとぴ編集後記

芳根京子さんの魅力は
演技力以前の存在感や人間力なんでしょう。

すばらしい役者さんって
演技が上手い人じゃなくって
演技だと思わせず
その世界観に見ている人を引き込むことなんだなぁって
芳根京子さんを見ていてあらためて思いました。

管理人CoCo
そういえば
芳根京子さんはNHKの朝ドラ
「べっぴんさん」の主役ですが、
NHK朝ドラ自体は
はじめてじゃないんですよね。

ご存知の方もいると思いますが、
「花子とアン」で
仲間由紀恵さんの娘役を
やっていました。

さてさて。

今回は芳根京子さんについて
掘り下げてみました。

芳根京子さんの今後の活躍は間違いないとして、
今後ますます忙しくなるでしょうから、
お体に気を付けてわれわれを魅了し続けて欲しいものです。

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最後までお読みいただきまことにありがとうございます。

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